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scrap’s blog

If you like water, you already like 72% of me.

恐怖と不安の理由

書くべき文章があるのですが、ちょっと毒出ししてます(…お待ちください)

 

いつも恐怖と不安に駆られている。
これだけで神経症という指摘はイリマセン。

不意な来訪、不意な電話。
悪い予感がよぎる。

責められるような、罰せられるような、そんな感じがする。

 

プライベートな電話は音も鳴らさず振動も止めるほど。
正直、電話なんてなくたっていい。

ここだけの話、賃貸の据付インターホンも予定があるとき以外は設定を存在しない部屋番号にしている。

電話がなったら、インターホンがなったら、僕の全てが停止する。

 

解決すべき問題は分かっている。
ただ決定的に能力が足りてない。

この問題に何度か立ち向かい、解決できずに敗退した。
そうして放置した過去が今も僕を責める。

たとえ電話が鳴らなくても、インターホンがならなくても、その瞬間が来ることを考えると落ち着いていられない。

 

いつになったら解放されるのか。
解決しなければ訪れない平和に安心して過ごせる日々に憧れる。

お金払ってもいい。
代行してくれるサービスがあればいいのに。